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現場を守る安全管理DX 〜点検漏れ・不法侵入・情報断絶、3つのリスクに3社の実践アプローチ〜
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「何かが起きてから動く」後手の管理が、常態化していませんか?
・点検表の記入漏れ・回収漏れが起きても気づけず、管理者が個別に追いかけている
・夜間・休日の現場が把握できず、不審者侵入・資材盗難のたびに警備コストがかさむ
・電話・LINEで回す指示・連絡が錯綜し、「言った・聞いていない」で対応が遅れる
人手は足りず、ツールはバラバラ。現場では今日も、点検漏れ・不法侵入・情報断絶という3つのリスクが、別々のところで起き続けています。
本ウェビナーでは、この3つのリスクに対し、安全点検DX・AI映像監視・現場情報共有という3つのアプローチから、具体的な対処方法をご紹介します。ツールの紹介にとどまらず、現場の安全管理を「仕組み」としてどう整えるかという視点でお伝えします。
3つのリスクに応える「3社のソリューション」
SORABITO(建設ソリューション事業部 事業部長 阿部 直記氏)
点検漏れをなくす ― 安全点検DX
紙・口頭報告・回収漏れが引き起こすリスクを、始業前点検からヒヤリハット報告まで一元化。点検の実施状況がリアルタイムで可視化され、遠隔からでも現場の安全を確認できる仕組みへ。
テレコム(マーケティング部 山下 明結菜氏)
不法侵入を防ぐ ― AI映像監視
夜間侵入・資材盗難・立入禁止区域違反を、AI監視カメラが自動で検知。不審者検知・ナンバー認識・即時アラートで、人がいない時間帯の「見えないリスク」を省人化しながら見張る。
アルダグラム(マーケティング部 マーケティングスペシャリスト 磯谷 悠氏)
その一次情報、“経営判断の材料”にできていますか? ― 現場情報共有
誰が・いつ・どう対応したのか。現場の指示、写真、トラブル対応の記録——日々生まれるこれらの一次情報は、電話やLINEの向こうで、今日も消えていきます。それは、次に同じ現場を任される人が使えたはずの経験であり、経営が現場を判断するための材料でもあります。KANNAは、いつもの連絡がそのまま記録として残る仕組み。流れて消えていた情報を、会社に積み上がる資産へと変えます。
こんな方におすすめ
- 点検表の記入漏れ・回収漏れが頻発しており、管理者が個別に追いかけている方
- 夜間や休日の不審者侵入・資材盗難が不安で、警備コストも見直したい方
- 複数現場を少人数で管理しており、安全管理業務を効率化したい方
- 現場のDXを進めたいが、何から手をつければよいか整理できていない方設備工事・インフラ関連(電気・通信・管・土木・解体など)
開催概要
- 日時
- 【LIVE配信】2026年9月9日(水) 12:00〜13:00 【アーカイブ配信(※当日参加が難しい方も安心です)】 ・2026年9月10日(木) 12:00〜13:00 ・2026年9月16日(水) 12:00〜13:00
- 参加費
- 無料
- 視聴方法
- 申込後、オンラインセミナーの参加URLをメールにて順次お送りします。
- 主催者
- 株式会社アルダグラム
- 準備物
- Wi-Fi環境など高速通信が可能な電波の良い所でご視聴ください。
- 注意事項
- 同業他社様の参加はご遠慮下さい。

