1日200通のメール対応から解放。移動時間の大幅削減と、複数案件の並行管理を 実現した方法とは
整備・メンテナンス業建設業建設業(リフォーム業)
#1000名〜

1965(昭和40)年の創業以来、社名にも込められた「お客様の大切な資産を管理する」ことを不変の理念に、ビルをはじめとする、あらゆる建物の管理運営事業に従事する日本管財株式会社。東京都の日本橋と兵庫県の西宮市の2カ所に拠点を構える2本社制の企業として、全国各地に信頼性の高いサービスを提供する同社では、施工管理を目的に東日本と西日本の双方にKANNAを導入しています。
東西2カ所を拠点に、それぞれが遠方の工事も手掛ける日本管財は、何を課題にKANNAの導入を決め、どのような効果を実感されているのか。東日本拠点の奥田良行様、須田雅浩様、橋口誠様、そして西日本拠点の松村正憲様、阿賀智幸様にもリモートで参加いただき、お話を伺いました。
KANNA導入の背景と効果
課題
・煩雑なメールへの写真添付による、共有漏れや対応遅れ
・自社サーバーでの資料共有における、格納漏れと対応遅れ
・紙資料の運用で発生する、保管・持ち運び・更新作業の大きな負担
・取引先ごとに異なる写真台帳の書式を、自社で統一する手間
導入の決め手
・説明書なしで直感的に使える、シンプルな機能とわかりやすいUI
・コストを気にせず取引先を招待できる、他社アカウント無制限無料の料金体系
・既存の帳票をそのまま使える、KANNAレポートのExcelインポート機能
効果・改善
・写真共有の効率化で、タイムリーな状況報告と迅速な指示出しを実現
・遠隔からでも現場状況を明確に把握でき、移動コスト(時間・交通費)を大幅削減
・資料のクラウド管理により、共有漏れを防止。円滑な引き継ぎも可能に
お話を伺った方

